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おちつきAIラジオ

1周年記念でリスナー巻き込み型イベントやる会議 (ep.81)

2026/6/262時間23分

エピソード再生

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エピソード概要

【トーク内容】 ついに「深掘り会」がビデオポッドキャスト化。記念すべき第一歩は、【10月3日午後】の1周年記念イベント作戦会議です。 公開収録、リスナー参加型のライトニングトーク、Claude Codeを使ったAIハッカソン、グッズ展開まで。「やらかします」を合言葉に、リスナーを巻き込んで番組をどう面白くしていくか、かねりんとしぶちょーが本気で企てました。後半は2人の意外な素顔やギャップトークも。 【目次】 0:00:00 ビデオポッドキャスト開始と自動化の課題 0:10:30 結果発表と、1周年記念イベント開催の決定 0:20:47 公開収録の構想:配信限定トークや握手会 0:26:59 AIハッカソン:Claude Codeで実装提案 0:35:13 イベント規模と番組内予選:A/Bブロック制 0:43:37 参加者のリターン設計と成功条件 0:49:50 グッズ展開:アクキー以外とぬいぐるみ案 0:58:14 デザインの重要性:プロ依頼とAI活用の線引き 1:08:41 ハードルの先にある、参加で得られる喜び 1:21:06 涙もろい一面と、映画好きのギャップ 1:29:17 「かねりんモード」の負荷と慣れ 1:39:36 「しぶちょー」の由来と準有名人の悩み 1:52:06 抱き合って泣く?イメージが湧かない 2:04:39 収録の裏話と、感情を出さない話し方 2:14:55 物語への共感と自己投影の葛藤 2:21:08 AIに感情を理解させる試みと番組の締め —---------------------------- 【番組の概要】 日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。 【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから https://ochituki-ai.com/ 【公式ツール】 ・おちつきAI RAG https://ochitsuki-airag.com/ 【番組公式ハッシュタグ】 #おちつきAI 【番組公式X】 https://x.com/ochitsuki_AI 【コミュニティの案内】 実践型の有料コミュニティで、みんなでAIを触っておちつこう! ⁠https://rooom.listen.style/p/ochitsuki-ai?tab=membership⁠ ※番組の継続をサポート頂ける方の為のサポートプランもご用意しています。ぜひよろしくお願いします。 【パーソナリティ(MC)】 ▼しぶちょー ・AIエンジニア ・技術士(機械部門)  「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」 https://x.com/sibucho_labo https://voicy.jp/channel/3963 ▼かねりん(金田勇太) ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【プロデューサー】 かねりん https://x.com/kanerinx 【サウンド・アーキテクト】 Aviv Haruta https://x.com/oji_pal 【カバーアートデザイン】 UTA https://x.com/uta_dib 【制作/著作】 KAN

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