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[6月9日:速報回]AI開発一時停止提唱!Anthropicが描く3つの未来シナリオと、AIがAIを作る危機感(ep.76)
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エピソード概要
【重要なおしらせ】実践型の有料コミュニティ、遂にオープン!みんなでAIを触っておちつこう! https://rooom.listen.style/p/ochitsuki-ai?tab=membership ※番組の継続をサポート頂ける方の為のサポートプランもご用意しています。ぜひよろしくお願いします。 ※収録日:2026/06/08 深夜 ★今回の配信は、生成AIの最新トレンドをライトに紹介する『速報回』です。通常の『深掘り回』では1テーマをじっくり掘り下げていますが、速報回では即時性の高いネタをサラっと扱います。 【目次】 (00:00) オープニング:爆弾低気圧としぶちょーの片頭痛事情 (01:58) Anthropicが提唱するAI開発「世界的一時停止」の背景 (04:47) AIがAIを作る?「再帰的自己改善」がもたらす3つの未来シナリオ (09:32) 資源の差か技術の差か?中国AIとAnthropicの現在地 (12:15) アンソロピックは正義の味方?陰謀論と宗教団体の関係 (14:50) Claude Codeの現状とローカル環境での活用法 (17:42) 複数窓で回し続ける!かねりんのClaude Code廃人化計画 (24:24) 設計工学会での登壇エピソード:専門家でもAIを使わない理由 (28:02) 実はハードルが高い?AIツール課金の壁と普及への課題 (31:36) 月刊住職の特集:AIに戒名を作らせることで生じる問題とは? (34:21) Web3僧侶に学ぶ、AIとお経・宗教の新しい関わり方 (38:08) Google Gemma 4 12B登場:ノートPCで動く軽量マルチモーダル (41:10) ローカルLLMはなぜ必要?将来の従量課金時代への備え (46:18) Microsoft Build 2026:AIエージェント前提の新デバイスとは? (51:44) スマホの次はこれ?ハードウェア×AIの新たなビジネスチャンス (54:25) 「スタックちゃん」にAIを搭載?身近になるAIロボットの世界 (59:33) おたより紹介:おちつきAIの「ち」の綴りはchiかtsuか? (01:04:45) Webサイト制作ツール比較:Manas、Lovable、そしてReplit (01:08:23) Claudeを使ったデザイン改善とローカル環境での開発術 (01:15:26) AIを使わないという葛藤と「AI素人」という言葉の真意 (01:21:00) エンディング:AI検定合格者限定オフ会(?)の構想 【今回取り上げたトピック】 AnthropicがAI開発の「世界的な一時停止」を提唱、AIがAIを開発する時代に危機感 https://www.itmedia.co.jp/aiplus/article/2606/05/2000000061/ 「AIに戒名を作らせて何が問題か」――寺院向け専門誌の特集が話題 https://www.itmedia.co.jp/aiplus/article/2606/03/2000000054/ 「Gemma 4 12B」登場 メモリ16GBのノートPCでも動作するマルチモーダルモデル https://www.itmedia.co.jp/aiplus/article/2606/04/2000000055/ Microsoft Build 2026 AIエージェント前提の新デバイス発表 https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2113943.html —---------------------------- 【番組の概要】 日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。 【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから https://ochituki-ai.com/ 【公式ツール】 ・おちつきAI RAG https://ochitsuki-airag.com/ 【番組公式ハッシュタグ】 #おちつきAI 【番組公式X】 https://x.com/ochitsuki_AI 【パーソナリティ(MC)】 ▼しぶちょー ・AIエンジニア ・技術士(機械部門) 「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献